2026.06.13(土)
U-13 2026 IFAリーグ2部
第2節
vs石岡アセンブル
2-5 lose⚫️
先制はしたものの、その後なかなか自分たちのペースは掴めず大量失点してしまいました。
サッカーの理解
ボールを持てる技術
一人一人の守備強度
まだまだやらないといけないことはある
リーグ戦中断期間でどれだけ成長するか
ここからが勝負
本日もたくさんの応援ありがとうございました。


2026.06.13(土)
U-13 2026 IFAリーグ2部
第2節
vs石岡アセンブル
2-5 lose⚫️
先制はしたものの、その後なかなか自分たちのペースは掴めず大量失点してしまいました。
サッカーの理解
ボールを持てる技術
一人一人の守備強度
まだまだやらないといけないことはある
リーグ戦中断期間でどれだけ成長するか
ここからが勝負
本日もたくさんの応援ありがとうございました。


2026.06.07(日)
U13リーグ第1節
vs つくばFC
1-2 lose⚫️
14期生として初めての公式戦
セットプレーでの2失点
相手より早く準備する
コミュニケーションを取る
当たり前の事が欠けてしまって出た失点
同じことを繰り返さないように今回の経験を糧にして次は必ず勝てるように
本日もたくさんの応援ありがとうございました。



“走る・闘う・技術を発揮する”
その土台となるフィジカル能力。
日立JYSC U13では、定期的な体力測定を通して、選手たちの現在地を可視化しています。
今回の測定では、
スピード・持久力・瞬発力・キック能力の4項目を実施。
それぞれの結果から、
選手たちの個性や成長の兆しが見えてきました。
“1歩目の速さ”と“最高速度”が問われるスプリント能力。
| 順位 | 名前 | 記録 |
|---|---|---|
| 1位 | 國安蒼貴 | 4.91秒 |
| 2位 | 峯岸琉生 | 5.01秒 |
| 3位 | 奥村透太 | 5.08秒 |
チーム平均:5.46秒
短い距離の中でも、
加速力・姿勢・接地の質が記録に大きく影響します。
1位の國安蒼貴は、
5秒を切る高いスプリント能力を発揮。
実戦でも武器となる“前に出る力”が数字にも表れました。
試合終盤でも走り切るための土台。
サッカーに必要な“持久力”を測る3000m走。
| 順位 | 名前 | 記録 |
|---|---|---|
| 1位 | 益子南巳 | 11分57秒 |
| 2位 | 小池歩生 | 12分6秒 |
| 3位 | 大部帝雅 | 12分9秒 |
チーム平均:13分29秒
12分台前半は、
中学生年代でも高い水準。
特に上位陣は、
ただ走れるだけでなく、
試合中の運動量や連続したプレー強度にも繋がる能力を示しました。
瞬発力・下半身パワーを測る立ち幅跳び。
| 順位 | 名前 | 記録 |
|---|---|---|
| 1位 | 本田春馬 | 231cm |
| 2位 | 國安蒼貴 | 219cm |
| 3位 | 奥村透太 | 216cm |
チーム平均:190cm
1位の231cmは非常に高い記録。
ジャンプ力だけでなく、
切り返し・球際・1歩目の強さにも繋がる数値となります。
スプリント上位の選手が、
こちらでも上位に入っている点は注目ポイントです。
技術と身体操作、
そして全身連動が求められるロングキック測定。
| 順位 | 名前 | 記録 |
|---|---|---|
| 1位 | 峯岸琉生 | 46.3m |
| 2位 | 矢代陽真 | 39.4m |
| 3位 | 國分滉佑 | 38.4m |
チーム平均:30m
ただ遠くへ飛ばすだけではなく、
“ボールに力を伝える技術”が重要になる項目です。
46m超えを記録した峯岸琉生は、
高いキック技術と身体連動を発揮しました。
サッカーは技術だけでも、
フィジカルだけでも勝てません。
日立JYSCでは、
「技術を発揮できる身体」を育てることを大切にしています。
速く走る。
最後まで走り切る。
強く跳ぶ。
遠くへ正確に蹴る。
その積み重ねが、
未来のプレー強度を変えていきます。
今回見えた成果と課題を、
これからのTRへ繋げていきます。
・國安蒼貴
34m走1位/立ち幅跳び2位
・峯岸琉生
34m走2位/ロングキック1位
・奥村透太
34m走3位/立ち幅跳び3位
複数種目で上位に入る選手も現れ、
総合力の高さが見えた測定となりました。