2026.05.30(土)
U14リーグ第6節
vs ポルターラ水戸
7-1 win⚪️
早い時間に得点をし、その後も得点を重ねることができたゲーム。
ただ、前進の部分やボールを持った時の振る舞いで課題が多く見られた。
また、身の回りの整理整頓などサッカー以外でも気を遣うべきことがたくさんあります。
本日もたくさんの応援ありがとうございました。


2026.05.30(土)
U14リーグ第6節
vs ポルターラ水戸
7-1 win⚪️
早い時間に得点をし、その後も得点を重ねることができたゲーム。
ただ、前進の部分やボールを持った時の振る舞いで課題が多く見られた。
また、身の回りの整理整頓などサッカー以外でも気を遣うべきことがたくさんあります。
本日もたくさんの応援ありがとうございました。



“戦える強度”が、
数字として現れ始める年代。
U14では、
スピード・持久力・瞬発力・キック能力の全項目で、
高い水準の記録が多く見られました。
特に今年のU14は、
「走れる」「跳べる」「強く蹴れる」
という総合的な身体能力の高さが特徴です。
日々のTRで積み上げてきた成果が、
確かな数字として表れています。
試合の局面を変える“加速力”。
| 順位 | 名前 | 記録 |
|---|---|---|
| 1位 | 木村瞳仁 | 4.88秒 |
| 2位 | 田邉唯翔 | 4.90秒 |
| 3位 | 小宅桔平 | 4.91秒 |
チーム平均:5.25秒
TOP3全員が4秒台という非常に高いレベル。
0.03秒差の中に、
スタート・接地・フォーム・推進力など、
細かな違いが詰まっています。
平均値を見ても、
U13と比較して大きな成長が見られ、
“速くプレーする”土台が形成されてきています。
90分間戦い続けるためのベース。
| 順位 | 名前 | 記録 |
|---|---|---|
| 1位 | 田邉唯翔 | 10分26秒 |
| 2位 | 今橋悠真 | 10分36秒 |
| 3位 | 木梨漱真 | 10分44秒 |
チーム平均:11分37秒
10分台前半は、
中学生年代として非常に高い水準。
特に田邉唯翔は、
34m走でも2位に入り、
“走力の総合力”を証明しました。
速く、そして長く走れる選手が、
試合を支配していきます。
爆発的な力を測るジャンプ能力。
| 順位 | 名前 | 記録 |
|---|---|---|
| 1位 | 渡邊優之輔 | 245cm |
| 2位 | 小宅桔平 | 235cm |
| 3位 | 木村瞳仁・小川遥輝 | 230cm |
チーム平均:212cm
245cmという記録は、
中学生年代でも非常に高いレベル。
ジャンプ力は、
ヘディングだけでなく、
切り返し・球際・初速にも直結します。
スプリント上位の選手が、
こちらでも上位に入っている点からも、
“爆発的な身体能力”を持つ選手が増えてきていることが分かります。
身体全体を連動させる技術。
| 順位 | 名前 | 記録 |
|---|---|---|
| 1位 | 上米良志道 | 47m |
| 2位 | 大貫凱斗 | 44m |
| 3位 | 町井星太 | 42m |
チーム平均:36m
U14年代では、
単純な筋力だけではなく、
“効率よく力を伝える技術”が重要になります。
平均値も高く、
チーム全体としてキック能力の成長が見られました。
U14は、
技術だけでなく、
プレー強度が求められ始める年代です。
今回の測定では、
・スプリント能力
・持久力
・瞬発力
・キック強度
全ての面で、
高い基準に近づいている選手が増えてきました。
数字は嘘をつきません。
だからこそ、
日々の積み重ねが、
確かな成長として表れています。
ここからさらに、
“試合で発揮できる力”へ。
日立JYSCは、
技術とフィジカルを両立した選手育成を追求していきます。
・34m走 2位
・3000m走 1位
“速く、長く走れる”
現代サッカーで求められる能力を高水準で発揮しました。
・34m走 1位
・立ち幅跳び 同3位
高い加速力と瞬発力を見せました。
・34m走 3位
・立ち幅跳び 2位
スピードとパワーを兼ね備える存在感を発揮しました。
2026.05.06(水祝)
U14リーグ第4節延期分
vs カシマアカデミー
2-2 drow △
先に2点を先制するも、追いつかれる展開。
自分たちのやりたいサッカーをするために、空中戦を制し、セカンドボールを回収するが大切になる。
本日もたくさんの応援ありがとうございました。

